一口サイズ

この間のお菓子講習会で作ってきた、「タルト・オ・シュクル・マカダミア」。
天板に広げて焼き上げるタイプのお菓子なので、お持ち帰り後も、机の上ででぇ〜ん!

・・・だめだ・・・
都度、切って食べると、食べた量がわからなくなる・・・(爆)

チビも凄く気に入ったみたいで、切れ!切れとうるさい。

それなら一口サイズに切って、保存瓶入れちゃおう^^
マカダミアンナッツのタルト
かわいい〜
一口サイズなので罪悪感も少ないし〜。

でも食べ過ぎたら一緒かも・・・。

タルト・オ・シュクル・マカダミアン と マカダミアンナッツとメープルのフリアン

先週末ですが、製菓材料店 『プロフーズ』さん でのお菓子講習会に参加しました。
講師は、リッチフィールド大森先生です。
よく考えたら、これが今年初めての講習会になるので、とりあえず「あけまして〜」という、ちょっとお間抜けかも知れない挨拶を一応(笑)

今回は、『タルト・オ・シュクル・マカダミアン と マカダミアンナッツとメープルのフリアン』です。
1/25 タルト・オ・シュクル・マカダミアン

マカダミアンナッツのフリアン

タルトといっても、型に敷きこんで焼き上げるのではなく、天板の上に伸ばして焼くもの。
おお!横着な私にはぴったり!!(爆)

サブメニューはフリアン。
はて?なんですか〜??って思って、検索してから参加しました(呆)
フィナンシェのお友達ということで(爆)

じゃあどう違うのか? というのが気になるところ。大森先生にお聞きしました。
フリアンとフィナンシェはほとんど同じもの、じゃあ、マドレーヌとはどう違うの?と(←ひつこい)
フリアン・・・・(粉)アーモンドプードル (バター)とかしバター (卵)卵白のみ
フィナンシェ・・(粉)アーモンドプードル (バター)こがしバター (卵)卵白のみ
マドレーヌ・・・(粉)薄力粉        (バター)とかしバター (卵)全卵もしくは卵黄が多い

なるほど〜 納得納得!(←覚えてられるかどうかは怪しい・・・)

このタルト生地(パートブリゼ)冷凍可能で、キッシュとかにも使えるので便利♪
今ちょっとキッシュ食べたい〜って思ってるので、復習を兼ねて倍量で仕込もうかな(爆)

マカダミアンナッツじゃなくて、ヘーゼルナッツでもOKとのことだけど、めっちゃくちゃ香ばしくておいし〜^^

今回は、タルト生地なんだけど、三つ折を数回して生地を伸ばしてあるので、層ができてサクサク感を楽しめました。

試食断面

ほら!ちょこっと層になってるよね!!

すっごく丁寧に教えていただいて、毎回おいしく楽しい講習会です〜^^
大森先生、ありがとうございました。

詳しいポイント・動画は別館【Baking Lesson】

またまた

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昨日は昼過ぎから降雪。
今日は朝から晴れ!

最高!!

負担(BlogPet)

Gerryは負担がほしいな。
負担ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「Gerry」が書きました。

嘘みたい!

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爆弾低気圧が嘘みたい。
無風快晴のスキー日和
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